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2025年5月30日 横須賀ハイキング、三浦富士〜砲台山〜武山

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山域・山名:横須賀ハイキング、三浦富士〜砲台山〜武山 期間: 2026 年 5 月30 日(日) 参加者:SN コースと時間:京急長沢駅10:10…三浦富士登山口…三浦富士…砲台山…武山…武山不動院…武山ハイキングコース…京急津久井浜駅14:36  三浦富士183m、砲台山204m、武山206mの低山で危険な箇所もなく登りやすい山でした。登山口近辺は果樹園、畑です。畑では、スイカ、カボチャが植わっていました。田圃は見当たりませんでした。  出会ったのは、ソロの方は私を含め4人位、夫婦連れ(たぶん)3組位、グループ3組位なので自然を満喫出来る山行でした。  ハイキングに関係ないですが、小泉進次郎の地盤なので、所々に看板を見かけました。 三浦富士山頂手前の階段 三浦富士山頂から富士山方面 砲台山にある旧日本海軍の砲台跡 津久井浜駅 横須賀集客促進・魅力発信実行委員会 作成のコースマップ

2026年5月18~19日 日光連山・日光白根山

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山域・山名 :日光連山・日光白根山 山行目的 :残雪登山 期間 : 2026 年 5 月 18 ~ 19 日 ( 月~火 ) 参加者 : SH (単独) 駐車場 :菅沼駐車場.駐車台数は出発時 2 台,下山時 9 台 コースと時間 :駐車場 18 日 0735 ~ 0940 弥陀ヶ池南端 1001 ~ 1125 日光白根山 1457 ~ 1538 五色沼避難小屋 1553 ~ 1622 水場 1630 ~ 1659 避難小屋 19 日 0308 ~ 0419 日光白根山 0635 ~ 0852 駐車場    登山口に雪はなく、標高 2000m で最初の雪が登山道に現れた。その後は雪の区間が多かったが、弥陀ヶ池の先から山頂直下まではまた雪のない登山道が続いた。この山には以前もほぼ同時期( 2022 年 5 月 10 ~ 11 日)に来たことがあり、そのときはたっぷり雪があった。それに比べると今回はとても少なくて驚いた。全く雲のない快晴で山頂からの景色は良かったが、残念ながら筑波山は見えなかった。風が穏やかで気温が 16 ℃もあり全く寒くない。山頂に 3 時間半いた間に菅沼から 4 人、湯元から 2 人登ってきた。ロープウェイがまだ冬期休業中だから、こんなに天気が良くても人が少ない。避難小屋に降りて荷物を置いてから水場での水汲みを兼ねて五色沼を見に行った。 2022 年には五色沼は雪と氷に覆われて水面がほとんど見えなかったが、今年は雪も氷も無い。翌朝は早めに小屋を出て山頂で日の出を見た。見下ろすと五色沼に薄い霧が溜まっていた。この日もたいへん天気がよく、下山中に 12 人すれ違った。 弥陀ヶ池と山頂 下山中に山頂を振り返る 五色沼避難小屋 五色沼の霧

2026年5月17日 嵩山・群馬県中之条町

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山域・山名:嵩山・群馬県中之条町 山行目的:三十三観音を探せ! 期間: 2026 年 5 月17 日(日) 参加者:YM,YT,NY 駐車場:道の駅霊山たけやま コースと時間:駐車場8:00ーー表登山口ーー胎内くぐりーー弥勒岩ーー一升水ーー天狗の広場ーー嵩山(大天狗)ーー天狗の広場ーー不動岩ーー小天狗ーー表登山口入口 嵩山(たけやま)に行ってきました。標高789mの山です。スタートは道の駅霊山嵩山から。新緑が美しく、五月晴れ。気温は高めでしたが風が心地よかったです。観音様が多数安置されており、それを見つけながらの楽しい山歩きでした。大天狗から不動岩へ。初心者向けと書いてありましたが、鎖や岩場のある、なかなかスリリングな場所があります。山頂や岩場の上からは360°の大展望が広がっています。 仲間と歩く本当に楽しい山歩でした。(YT) 鎖場、楽しかったです。登る時は、やったるー!と思えますが、下るとき、ちょっと恐々。掴んでいれば落ちないと思い、半分冷や汗かきながら。 最後の岩場でYさんに足の置き場を教えてもらいながら、無事降りられ感謝です。 下から見ると足の置き場が見えるのに、下る時は、視野が狭まるからか意外と足の置き場が見えないんだなぁと思いました。(YM) 名物の鯉のぼり 胎内くぐり 何度も荷物を持ち替えて何とか通過 胎内くぐりの先に。。 ここに何体も観音様がおられる 弥勒穴までのトラバース 不動岩、登り切った 不動明王 不動岩から小天狗を臨む

2026年5月2日 鳥取大山近辺の某川

山域・山名:鳥取大山近辺の某川 山行目的:沢登り(渓流釣り) 期間: 2026 年 5 月 2 日(土) 参加者: KA 、会員外 1 名 駐車場:某川沿い林道の突き当りの車止め コースと時間:林道の突き当り 6:40- 入渓点まで林道歩き 7:25- 沢歩き(渓流釣り)開始 7:35- 通らずの大滝 12:00- 入渓点まで戻り 13:40- 駐車場 14:15 関東は渓流釣り人口が多く、どこに行っても釣り人だらけで既に釣り切られて魚がいない川が多いですが、西日本は本当に渓流釣り天国です。(私が現役で広島に単身赴任していた時に知りました) 恐らく釣り人口が関東に比べて圧倒的に少ないのと、瀬戸内海や日本海で鯛やイカをメインに海釣りをする人が多いからでしょう。と言う訳で今年も同じ川に山友と来ました。(今回で 5 回目くらいです) 渓流釣りの釣果は歩く距離に比例すると言われるのですが、車止めから本流沿いに歩くこと 45 分、そこから支流に入りやっと釣り開始です。魚止め(同時に人止め)の大滝まで 1.5km 、釣り登って(趣向を換えて言うと沢登り) 5 時間の行程です。この時期の渓流(山も)は新緑の緑が本当に鮮やかで言葉を失います。透き通る水の色と相まって最高です。 歩いているだけでも気分がいいですが、 8 尾(匹とも言う)もイワナを釣りました。もちろん天然魚です。イワナはマスの仲間で塩焼きにすると結構美味です。アユの塩焼きよりも身が締まった感じですね。 私はミミズを使った餌釣りとルアー釣りの二刀流です。 ( 笑 )  今回も二刀流でした。 渓流に新緑が映える 思わず椅子に座ってビールでも飲んで 眺めていたいような景色でした ( 笑 ) 落ち込みでの釣り 上記の同じ場所でイワナを 2 尾釣りました 滝壺での釣り こういう場所では餌釣りよりもルアー釣りの方が有利です 32cm のイワナ こういうビッグサイズが釣れることもあります (滅多にないですが 笑)